バリ島でのんびり!いま大注目のおすすめスポット4選

こんにちは、nasupiです。

次の旅行はどこ行こう?と彼と話していたときのこと。
「なんだかビーチでのんびりしたいね〜」と相談した結果、バリに旅行することになりました♪

バリと言ったら、南国リゾートですよね〜。
バリ風の音楽やインテリアも癒し度MAXで大好きです。

そこで事前調査としてバリのお勧めスポットを探し、私的に気になる場所をピックアップしてみました!

 

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キンタマーニ高原

もう名前からして気になる気になる。素通りできません。

この名前はもともと、チンター・マニ(चिन्तामणि )というサンスクリット語から来ています。

キンタとは「思考」、マーニは「珠」という意味で、「意のままに様々な願いをかなえる宝」という意味だそうです。

よかった、ちゃんとした意味がありましたね。

キンタマーニ高原は島の北東部にある標高約1,500mの山で、晴れていればバトゥール湖とバトゥール山を見渡すことができ景色は抜群ですが、標高が高いためしっかりと防寒をする必要があります。

ウブド地区から車で約1時間のところにあり、観光所要時間は1〜2時間が目安とのこと。

スミニャック・オベロイ通り

バリ島きってのおしゃれエリアと名高いスミニャック地区の中で特におすすめされている「オベロイ通り」

通りの名前はコロコロ変わるそうなので正確には別の名前かもしれませんが、地元民にはオベロイ通りで通じるそうです。

デンパサール国際空港から車で約30分と、アクセスも良好。

かわいいバリ雑貨お土産店が立ち並び、お値段もリーズナブルなスパもたくさんあって女子にとっては必訪のエリアです。

近年バリの中心クタ地区にはアジア人観光客が爆増しているため、ヨーロッパ観光客はその雑踏を避けてこのスミニャック地区に滞在する人が多いのだとか。

そのためヨーロッパ観光客向けにイタリアンやフレンチなど、世界各国の料理を、ハイレベルなお味で提供するレストランが数多く軒を連ねています。

美味しい日本食やさんもあるとのこと!
異国での日本料理、興味あります・・・!

近くのスミニャックビーチは、賑やかなクタビーチよりも落ち着いた雰囲気でのんびりとリゾート気分を満喫できます。

レンボンガン島

バリ島から少し離れた南東に位置する小さな島
バリ島の東端サヌールからスピードボートに乗り約40分で到着します。

海の透明度が高く海底まで鮮明に見ることができ、シュノーケリングやダイビングに絶好のスポットです。

島の東側にはマングローブの森が広がっていて、手つかずの大自然を満喫することができます。

チャングービーチ

空港から北へ車で40分、買い物に便利なスミニャック地区からも車で20分で到着します。

黒い砂浜が特徴で、高い波がくるためサーファーに大人気のチャングービーチ。

サーフィンせずとも、波に乗るサーファーをのんびり眺めているだけでもリゾート気分を十分に満喫できます。

現在チャングーエリアではリゾート開発が盛んに行われており、ホテルやヴィラ、レストラン、カフェなども充実してきている様子。

その一方少し離れたところでは、バリの漁村のシンプルな生活を垣間見ることもでき、いろんな楽しみ方ができるエリアです。

おわりに

調べれば調べるほど気になるエリアたくさんで、バリ旅行が待ちきれません!

私たちのプランとしては、「ビーチでのんびり」がテーマなので、ビーチエリアに滞在して、デイトリップでウブドなどへ行こうと話しております♪

追記)バリ島・チャングーに2週間滞在しました!併せてお読みください。
ヨガ・サーフィン・スパ三昧!人気急上昇中のバリ島チャングーに滞在!

 

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