スウェーデンで発見!洗練された北欧デザイナーアイテムが集う「DesignHouse Stockholm」

こんにちは、nasupiです。

10ウン年前、私が学生の頃「チェーンメール」というものが流行っていました。
「このメールを○人に回してください」のような不幸の手紙的なアレです。
こういう類のものが届いたら大抵スルーしていました。今考えると嫌な奴ですね。なぜそんなことを思い出したのかというと、先日インスタで「#いきなりバトン」なるものを指名でいただいたのです。
いきなりバトンの内容は「好きなものを何でもpost」。
そもそもインスタは好きなものしかアップしていないのでどうしようかと思いましたが、せっかくご指名いただいたのでお気に入りのものを探してみることに。

そしたら、ありましたありました。とっても写真映えのするおしゃれなやつが。
去年のクリスマスにスウェーデンで手に入れたDesignHouse Stockholmのアイテムたち。
ハイセンスなインテリアが光る、おしゃれな北欧雑貨を扱う「DesignHouse Stockholm」をご紹介いたします。

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DesignHouse Stockholm

北欧デザイナーがデザインしたスタイリッシュなアイテムを扱うお店。
公式HP→http://designhousestockholm.com

HPを眺めているだけで、おしゃれすぎてウキウキします。

店名にストックホルムと入っていますが、スウェーデンデザイナー以外にもノルウェーやフィンランドなどの北欧デザイナーの商品も扱っています。

ショップ内も洗練された空間

スウェーデン滞在時私たちが訪れたウェアハウスのような佇まいのお店、一歩入ると洗練された空間が広がっています。クリスマスを過ぎた年末の時期だったので、電飾やクリスマスデコレーションのセールが行われていました。
「これを買ったら、お家のどこに置こうかな…」と考えるのも楽しい。

最後まで買おうか悩んだこちらの動物のフック、彼の「要らない。」の一言により断念。

私のお気に入りアイテム

ピンクゴールドのキャンドルホルダーいつもベッドサイドに置いて使用しています。

フタ部分にキャンドルの炎がゆらゆら映り、リラックスムードを高めてくれるナイトタイムにぴったりのアイテム。

使用しない時は蓋を閉めるとコンパクトになるので、引き出しの中へしまうこともできます。

同じものは見つけられなかったけれど、アマゾンではこんなおしゃれなアイテムを発見。↓

カッティングボード

愛用のため使用感ありありの写真ですみません。

「カッティングボード」とかカタカナでイケてる風に言いましたが要は「まな板」です。

コンパクトなサイズが、私たちの狭いキッチンにジャストにハマり、毎日使用しています。

そしてポイントなのが、この斜めカットのデザイン持ち手などがない分、この斜めカットがあるだけで楽に指がかけられて持ち上げもスムーズ。
おしゃれな上に機能的で優秀なアイテム。

おわりに

お店にはまだまだスタイリッシュでおしゃれなアイテムがたくさん並んでおり、物欲が爆発しそうなのを堪えるので必死になります。
次回スウェーデンに行ったらまたじっくりとお店を見たいと思っています。

DesignHouse Stockholmのアイテムは、日本でも通販などで手に入れることができるようですね。

ちなみにインスタでいただいたバトンは3名指名して回すそうですが、私は誰に回したかというと「フォロワーの皆様」に託しました。
だって指名された方が変なプレッシャー感じたら嫌だし、何せ3名を選ぶのがめんどくさiii…
10ウン年経っても、嫌な奴、健在。笑

スウェーデンに初めて滞在した時に、スウェーデンのクリスマスを体験しました。そちらも併せてご覧ください。
スウェーデンでのクリスマスを初体験したよ

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